ワクチン接種と健康

ハル

世界的に大きな問題となっているワクチン接種についてのあれこれ。あなたはワクチン接種賛成派(接種済)?反対派(打たないと決めている・迷っている)?個人的には、そもそもワクチンは不要と考えていますので療法家として推奨することはありませんが、自由意志のもと必要と思えば打てばいいし、必要でないと感じるなら打たなくていいというスタンスです。しかし、予防のために死ぬことがあってはならないと強く思います。

新型コロナワクチン接種後、亡くなっても因果関係は不明とされる

2021年6月28日に1回目の新型コロナワクチン接種後、7月6日練習中に息苦しさを訴え倒れ、意識不明となり救急搬送され重篤となっていた木下雄介(きのした ゆうすけ)投手(27歳)が、8月3日に亡くなられていたことがわかりました。

6月28日      1回目のワクチン接種
7月6日(8日後)   息苦しさを訴え倒れ意識不明の重篤
8月3日(36日後) 逝去

まず心臓周辺に問題が発生し、その影響が脳に及んでいます。人工呼吸器を外すこともできません。(オンラインデイリー新潮)

接種を提案した関係者(球団側)も選択した本人もそのご家族も、まさかわずか約1ヶ月後にこの世を去ることになるとは誰も思っていなかったでしょう。

とても残念な事です。心よりご冥福をお祈り申し上げます。

才能もこれまでの血の滲むような努力も、夢も愛する人とのこれまでの人生もこれからの人生もワクチン接種に奪われるなんて悲しいしですし、とても悔しいですね。

彼の免疫は完全に破壊されました。

そして、帰らぬ人へ。

また、今回の新型コロナワクチン接種と死亡の「因果関係は不明」とのことです。

こういった場合、因果関係があると思って慎重に対応するのが自然で当たり前のことだと思いますが、当たり前は通用しないコロナ対応です。不都合な真実なので認めることも調べることも懸念を抱いて中止することも考えてはいないようです。

【デイリー新潮】
https://www.dailyshincho.jp/article/2021/07280559/?all=1

20代への接種は本当に必要だったのか?

27歳の若者がコロナとされる症状で死亡するリスクは、0.001〜0.004%程度と言われています。普通に人と接触しながら暮らしていても死亡するリスク、症状が重篤化するリスクなどほとんどなかったはずの彼に、果たして、ワクチン接種は本当に必要だったのでしょうか?

彼の死もまた氷山の一角で、プロだからニュースになりますが、一般国民の健康被害はニュースにすらならないため、問題提起にすらなりません。(特にTwitterでは、副反応や死亡したという投稿が多数上がり続けてます)

こういった重篤になっても、死亡してもなお、ワクチン接種は推奨されるべきとの意見もあり、理解に苦しみます。

【泣いて生まれてきたけれど】さんのブログで、「報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の副反応、死亡者数が多すぎて戦慄!」で状況把握にぜひチェックしてみてね。
https://ameblo.jp/sunamerio/entry-12690286887.html

今、メディアも20代や10代の若者へワクチン接種を推奨していますが、よく考えて、よく調べましょう。

私は、「ワクチンを接種する必要はない」と思います。全ての人に。

ワクチン接種が最善の解決策なんて安易に思わない方がいい

大切な命を失ってから危険性を知るのは遅すぎます。大切な家族をワクチン接種後に失ってもなお、危険性に気づけない方も多いようですが、、、

ワクチン接種すればコロナの恐怖や不安や感染、制限された暮らしから自由になれるのか?・・・残念ながら「なりません」。

知らなかったでは済まされないことの代表がワクチンです。これまでもこれからも。

コロナでワクチン登場は想定内ですが、このワクチンは、人類史上初の遺伝子編集ワクチンのため、現時点で臨床段階ということもあり、人類史上最悪の薬害問題になることでしょう。

あなたをどんな病態からも守り生かす、素晴らしい自己治癒力や自己免疫がすでにあるではないですか。あなたはその力(自分自身)を信じられないですか?

接種するデメリットがメリットを上回る

接種することで、犠牲は不可欠なのか?死という犠牲を伴う予防対策は本当の予防とは言えないのではないでしょうか。命がいつくあっても足りない。

これは、アスリートで激しい運動をしていたから起きたことではないと推測します。接種したあなたに今後、起きることかもしれません。

実際、打って少し痛みがあった、倦怠感を感じた、湿疹が出た、関節が痛い、力が入らない、麻痺している、頭痛が酷い、吐き気がする、食欲がない、息苦しい、胸が苦しい、発熱した、出血した、流産した、死産となった、、、、さまざまな症状(副反応)が報告されています。

本来症状は一概に悪いものではありませんが、ワクチン接種による症状(副反応)は、もっともっと深刻に、危機感もって捉えた方がいいですね。

推奨も圧力も止まらない中、若者や子供達への接種が推奨されていくでしょう。自分の命を守れるのは、他人や家族でもありません、あなた自身の選択です。

本当のデマ情報を見極めて生き抜いていきましょう。